

こんにちは合同会社KCS代表の佐藤と申します。
私は愛知県を中心に約10年間で30社超の財務支援を行っており1社1社異なる財務課題に対し、現場に入り込んだ実行支援を徹底し課題解決して参りました。そして弊社は、中小企業支援に関する専門的知識や実務経験が一定レベル以上にある者として、国の認定を受けた経営革新等支援機関(認定支援機関)でもあります。今回、少しでも多くの中小企業様の財務強化に役立ちたいとの思いから案内をさせていただきます。
突然ですが、財務に関してこのようなお悩みを抱えていませんか?
- 資金繰りがきつく事業改善も進まない、このままでは「破産」するしかないと危機感を抱いている…
- 債務超過で、メイン銀行からは「このままでは融資はできない」と謝絶状態となってしまっている…
- 資金繰りがきついため、返済猶予(リスケ)をしているが先行きが見通せない…
- 資本とみなされる融資(資本性劣後ローン)で財務基盤を強化したいがやり方が分からない…
- 借入の「連帯保証」がネックで後継者への事業承継が進まない…
もし一つでも該当するなら、今回弊社に相談いただければ解決できます。
なぜなら…
どのお悩みも社長ご自身が財務を改善するための道筋となる「経営改善計画」を策定できないために、引き起こされているからです。
社長が自社の財務を本気で改善したいと思うのなら銀行の支援は欠かせないでしょう。もし、その隣に「経営改善計画」があるのなら、銀行との関係性は劇的に改善します。
「経営改善計画」の存在により、有事の際にも銀行から資金調達が可能となり、資金不足による倒産「破産」を回避することができるのです。
「経営改善計画」が策定できさえすれば資金繰りは改善し社長は本業へと集中でき、また資金で悩まない強い財務基盤へと変わることで、後継者への事業承継も加速します。

債務超過会社が財務改善を本気で志向し
「経営改善計画」を策定したことで
資金繰り改善や資金調達が可能となりV字回復をはたした事例

一例として、ある会社様は慢性的な赤字で債務超過が続きメイン銀行からは「このままでは融資ができない」と謝絶され、資金繰りもきつく「破産」も視野に入れるほど常に思い悩んでおられました。まずは、資金繰り改善のため銀行からの協力が必須と考え、私が現場に入らせて頂いてからは財務課題を抽出し、金融支援を取り付けるため「経営改善計画」を策定、銀行から同意を取り付け実行していきました。
銀行と良好な関係を築きながら社長様と2人3脚で計画内容を実行していくことによって、わずか1年で手元資金を前期と比して4倍にし、過去最高益をたたき出すことに成功しました。現在も策定した「経営改善計画」をベースに社長様と2人3脚で改善活動に取り組んでおります。この事案では、405事業という国の補助金制度を使いながらご負担少ない形で支援することができ、お客様からは大変喜ばれた事例となります。

一例として、ある会社様は慢性的な赤字で債務超過が続きメイン銀行からは「このままでは融資ができない」と謝絶され、資金繰りもきつく常に思い悩んでおられました。銀行からの協力が必須と考え、私が現場に入らせて頂いてからは財務課題を抽出し、金融支援を取り付けるため「経営改善計画」を策定、銀行から同意を取り付け実行していきました。
銀行と良好な関係を築きながら社長様と2人3脚で計画内容を実行していくことによって、わずか1年で手元資金を前期と比して4倍にし、過去最高益をたたき出すことに成功しました。現在も策定した「経営改善計画」をベースに社長様と2人3脚で改善活動に取り組んでおります。この事案では、405事業という国の補助金制度を使いながらご負担少ない形で支援することができ、お客様からは大変喜ばれた事例となります。

横領による資金不足に加え、得意先の倒産による業績悪化により債務超過となってしまったあるお客様の事例では、財務戦略を立案して一つ一つ財務体質改善に着手して行きました。
そして、安定して黒字化を実現させ、更に「経営改善計画」によって銀行と良好な関係を築いたことで金融支援を獲得でき、倒産寸前からV字回復することができました。

横領による資金不足に加え、得意先の倒産による業績悪化により債務超過となってしまったあるお客様の事例では、財務戦略を活用して財務体質改善に着手し、「経営改善計画」によって銀行と良好な関係を築いたことで金融支援を獲得でき、倒産寸前からV字回復することができました。

「後継者のために資金で困らない盤石な財務体質の会社にしたい」とご要望を受け支援させて頂いた事例では、財務戦略を立案・実行し資金を2倍にした事に加え、後継者を将来補助する財務担当者様の教育もさせて頂きました。
更に「経営改善計画」により先代の引退による信頼低下をカバーし銀行からも信頼されることで従来引き継ぐはずの連帯保証もなくなったことで、後継者自らが「継ぎたい」と言う程の会社へと生まれ変わらせることができました。

「後継者のために資金で困らない盤石な財務体質の会社にしたい」とご要望を受け支援させて頂いた事例では、財務戦略のノウハウを活用し資金を2倍にした事に加え、後継者を将来補助する財務担当者様の教育もさせて頂きました。
更に「経営改善計画」により先代の引退による信頼低下をカバーし銀行からも信頼されることで従来引き継ぐはずの連帯保証もなくなったことで、後継者自らが「継ぎたい」と言う程の会社へと生まれ変わらせることができました。
ご提案とメリット
私は、これまで財務支援の現場で「資金繰り」「資金調達」に関する不安に悩まされ夜も眠れない、経営者を数多く見てきました。財務体質が弱い事によって「自社の将来像」を十分に描けない不安から解放させたい、そんな想いから「経営改善計画」策定支援を通じて銀行から金融支援を引き出す方法について徹底的に考えてきました。
そこで、単刀直入にご提案いたします。計画策定のプロである弊社が開催する、銀行を味方につけ儲かる会社へと激変するための「究極の資金繰り・資金調達」に関する相談を受けてみませんか?メリットのほんの一部を挙げると次の通りです。
- 破産も視野に入れている債務超過会社が策定すべき「経営改善計画」の概要が分かる
- 資金繰りを改善させ、債務超過からも脱却し財務を改善させていくための道筋が分かる
- リスケの出口が分かり、取りうる将来のパターンが分かる
- 売上も利益も借入も増やすことなく資金を倍増させ、資金繰りを劇的に改善させる方法が分かる
- 財務基盤を強化する資本性劣後ローンを通すための勘所が分かる
- 財務悪化企業が連帯保証を外し、後継者への事業承継を加速するためのステップが分かる
国の補助金制度(405事業)を活用して「お得」に計画策定が可能に
現在、国の補助金制度の中には「経営改善計画策定支援(通称:405事業)」と呼ばれる、費用の2/3(上限200万円)を国が負担してくれる制度も存在しており、本相談ではこの制度を活用した「お得」に「経営改善計画」を策定する方法についてもお伝えします。

相談概要
参加費用
今回の相談でお伝えする内容については、月額30万前後のコンサルティング料を頂いていた私の顧客にしか教えていない内容が含まれます。そのため、相談費用は最低でも10,000円にしようと思いました。
しかし、先行きが不透明な昨今において少しでも多くの中小企業社長様の
お役に立ちたいという想いから特別に…
最低価格 10,000円のところ
なんと無料の「0円」
で、お申込みいただけます。
参加費用
今回の相談でお伝えする内容については、月額30万前後のコンサルティング料を頂いていた私の顧客にしか教えていない内容が含まれます。そのため、相談費用は最低でも10,000円にしようと思いました。
しかし、先行きが不透明な昨今において少しでも多くの中小企業社長様の
お役に立ちたいという想いから特別に…
最低価格 10,000円のところ
なんと無料の「0円」
で、お申込みいただけます。
開催日時・開催場所
| 開催日 | 開催時刻 | 開催場所 |
|---|---|---|
| 2026年2月16日-2月20日 | 10:00~17:00 (1社2時間程度) | オンライン(リアル相談も可能) |
| 2026年2月23日-2月27日 | 10:00~17:00 (1社2時間程度) | オンライン(リアル相談も可能) |
開催日時・開催場所
| 開催日 | 2026年2月16日-2月20日 |
| 開催時刻 | 10:00~17:00 (1社2時間程度) |
| 開催場所 | オンライン(リアル相談も可能) |
| 開催日 | 2026年2月23日-2月27日 |
| 開催時刻 | 10:00~17:00 (1社2時間程度) |
| 開催場所 | オンライン(リアル相談も可能) |
代表紹介
佐藤 俊介Sato Shunsuke

名古屋工業大学大学院卒業後、中小企業向け経営コンサルティングを行う山田コンサルティンググループ㈱に就職。
事業再生計画の策定、金融機関交渉、原価計算、社内管理体制の構築、事業承継や相続など中小企業が抱えるあらゆる課題に対するコンサルティング業務に従事。
その後、自動車部品メーカーの㈱アドヴィックスに転職。海外拠点の損益管理業務に従事後、海外サプライチェーンにおける最適関税の企画立案等を行い約5億円の利益改善を会社にもたらす。3,000人以上の従業員の中から優秀社員賞も受賞。
そして、大企業向けのコンサルティングを行う東京のデロイトトーマツコンサルティング合同会社に転職し、主に物流ネットワークや物流コスト最適化のプロジェクトに従事。
愛知県に戻ってからは、中小企業向けの財務コンサルティングを行う㈱アーサライフプランナーズにて、クライアント企業の資金調達や資金繰り改善に従事。
会社の看板に頼らず、少しでも多くの中小企業の財務強化支援を行うために独立。
経済産業省から経営革新等支援機関として認定される。
佐藤 俊介Sato Shunsuke

名古屋工業大学大学院卒業後、中小企業向け経営コンサルティングを行う山田コンサルティンググループ㈱に就職。
事業再生計画の策定、金融機関交渉、原価計算、社内管理体制の構築、事業承継や相続など中小企業が抱えるあらゆる課題に対するコンサルティング業務に従事。
その後、自動車部品メーカーの㈱アドヴィックスに転職。海外拠点の損益管理業務に従事後、海外サプライチェーンにおける最適関税の企画立案等を行い約5億円の利益改善を会社にもたらす。3,000人以上の従業員の中から優秀社員賞も受賞。
そして、大企業向けのコンサルティングを行う東京のデロイトトーマツコンサルティング合同会社に転職し、主に物流ネットワークや物流コスト最適化のプロジェクトに従事。
愛知県に戻ってからは、中小企業向けの財務コンサルティングを行う㈱アーサライフプランナーズにて、クライアント企業の資金調達や資金繰り改善に従事。
会社の看板に頼らず、少しでも多くの中小企業の財務強化支援を行うために独立。
経済産業省から経営革新等支援機関として認定される。
追伸

ご相談頂けたからには、限られた人しか受けられない相談、ここでしか聞けない内容、教科書的な内容ではなく具体的で実践的な財務強化手法をお伝えします。

ご相談頂けたからには、限られた人しか受けられない相談、ここでしか聞けない内容、教科書的な内容ではなく具体的で実践的な財務強化手法をお伝えします。
©合同会社KCS.